GooglePlayServicesの対応

提供: GAMEFEAT マニュアル
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※ Android GAMEFEAT SDK v3.3.0以降、Android広告IDに対応しており、SDKを使用するにはGoogle Play Servicesに対応する必要があります。
このページでは、Google Play Servicesの対応について解説をします。すでに組込されている方は必要ありません。

※2016/07/14 追記
現在google-play-services_libは提供を終了しているようです。
既存の方法で動作しない場合は https://unity3d.sakura.ne.jp/unity/android-admob.html 等をご参考いただき、お試し頂くようお願いいたします。


Google Play Servicesのインストール

gps1.png

Android SDK Managerを起動し、Google Play Servicesをインストールします。

Google Play Servicesのインポート

gps2.png

Google Play ServicesのプロジェクトをEclipseにインポートします。

gps3.png

  • ファイルパス : android_sdk/extras/google/google_play_services/libproject/google-play-services_lib

インポートする際には、コピーしてインポートを行ってください。

Google Play Servicesの適用

gps4.png

開発対象のプロジェクトのプロパティを開き、ライブラリとして読み込みます。

  • 開発対象のプロジェクトを選択→右クリック→Propatiesで、プロジェクトプロパティを開く
  • Android項目の中の「Library」→「Add」で、先ほどインポートしたGoogle Play Servicesを追加
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